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2009/09/20

ONKYO ND-S1(B)

Nds12
  iPodからのデジタル伝送が可能なトランスポートOnkyo ND-S1(B)です。今まではDENONのASD-1Rからアナログ出力してDG-38のアナログ入力に入れて聴いていました。iPodからの直接のデジタル出力にはライセンスが必要でWadiaから出ているのは私も気になってはいましたが、デザインがイマイチだったのと、日本企業が出せば半分くらいの値段になるだろうと思って待っていました。そしてついにONKYOから発売される事になり、オンラインショップで予約開始の日にオンライン限定黒バージョンを狙って、開始一分前から更新押しまくって無事予約できました。でもって、さすが日本企業、ちゃんと予定日に到着しました。

Nds1dp85  AccuphaseのDP-85と比べると大きさと薄さがお分かりになると思います。第一印象は、、、軽い(笑。筐体はプラでしょうかね、でも仕上げはさすが日本企業、綺麗にまとめてあります。とりあえデジタルケーブルは三菱電線のCX-1を用いてDG-38とデジタル接続。考えてみりゃデジケとほぼ同じ値段ですな(笑。というわけで、システムとしては

ND-S1 → Accuphase DG-38 → C-290V → P-7000 → Dynaudio Sapphire

となります。電源ケーブルは付属品で、これはしょぼいです。

Nds1andipod  早速CDと聴き比べをしてみました。先ずはCD→ITunes→iPodで入れておいた「Fourplay」と「Anne Sophie von Otter Meets Elvis Costello」で聴き比べてみました。ちなみにiTunesでは最も圧縮率の低いAppleロスレスで入れておきました。一聴して分かるのはノイズフロアの低さで、とてもクリアな音です。通常音量ではCDと殆ど差は感じられません。多分ブラインドテストしても識別は無理。
 でもオフ会レベルに音量を上げていくと、さすがに低音の質感、音像定位、音数などにある程度差は出てきます。おそらくは筐体と電源の違いでしょうね。やっぱりオーディオは重さと値段(笑。
 でもその「値段」からすると決して悪くはありませんし、今までのアナログ入力に比べると先程も述べたようにS/N比、fレンジ,音数や倍音の豊かさ等が向上して、オーディオファイルが聴くに耐える音になっているとは思います。オッターの歌声などは透明感に溢れていてCDより少し線の細い分だけ、場合によっては魅力的だったりもします。

 とは言え、Appleロスレスはメモリーを喰い過ぎます。現実には私は通常殆どAAC(128kbps)で入れています。iTunes Storeで購入する場合もこれがデフォルトです。
 というわけで次いで最近DLした鬼束ちひろの「陽炎」と平原綾香の「my Classics!」を聴いてみました。さすがに若干ナローレンジで高音の抜けが少し悪かったり、音の粗さを感じたりはしますが、それでも大きな不満のあるレベルではありません。

 それ以後シャッフルで色々な音楽を聴いていましたが、宇多田ヒカルPerfumeなどで多用される打ちこみの低音のボトムの深さは結構腹に応えますし、エヴァ・キャシディのアコギの胴鳴りやハーモニクスの美しさもなかなかのものでした。全体に音場の広さも満足できるものです。

Back  回転系や(多分)トランスを持たず、筐体が軽いという構造を考えると、セッティングにあまり気を使う必要はなさそうです。まあそのうちちょこちょことやってみるかもしれませんが(^_^;)。
 なお、iPodの直接接続だけでなくUSB端子もついていますのでPCオーディオへの応用や、iTunesとIpodとのシンクロも出来ます。また電源を強化すれば更に音質改善があるかもしれません。
 当然DAC以降の機器のグレードにより音質は左右されますが、送り出し機器としてiPod(Classic160GBで24800円)+ND-S1(15000円)で4万円くらいという値段と使い易さでこの音は、今までの私のオーディオ感覚からいうと驚異的です。私はまだまだPCオーディオには暗いですし、LP、CD、SACDも聴き続けるだろうとは思いますが、今後はROCK/POP、J-POP系を中心にiTunes storeからのDLが増えていくのは間違いないと思います。

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コメント

ゆうけいさん おはようございます。なかなか良さそうですね。
わたしは未だにiPodを使っておりません。娘2人のを買ったのはわたしですが・・・。
Wadiaのi-Transportも気になっておりましたが結局買いませんでした。
ながらで聴くのはもっぱらFM放送が多いです。
でも、15000円と言う価格を考えると「オーディオって何なの?」と思ってしまいます。
(なかなかデジタルオーディオに移行できないオヤジからでした。)

投稿: naskor | 2009/09/20 08:19

naskorさん、コメントありがとうございます。私もPCオーディオには全く疎いのです。でもこれなら簡単です。娘さんのiPodで試してみて、娘さん方をオーディオ賛成派に引き込めればしめたものですよ(笑。冗談はともかく、15000円(実売13000円台)というプライスタグはやっぱり日本の大手の底力を感じます。

投稿: ゆうけい | 2009/09/20 09:25

ゆうけいさん,初めまして。
 オーディオとパソコンおたくの69歳の男性です。
 前々から iTunes で音楽ソース(専らクラシック)のファイル整理・管理をやっていたのですが,最近になって iPod にはまって,Touch や NANO を買い込み,楽しんでいました。
 iTransport にも興味があり,9月18日に試しに ONKYO ND-S1 を買い,手持ちの USB オーディオ・プロセッサー WAVIO SE-U55SX につないで,私も聴いてみました。
 貴方と全く同じ感想を持ちました(貴方の批評の的確さに大変感心しました)。
 とにかくSN比が高いですね。ノイズが無くなると,こんなにもクリアで,音場の見晴らしが良くなるのですね。定位も良くわかるし,楽器の存在感にビックリさせられます。貴方ではないが,秋葉価格:15800+19800円の音ではとてもありません。
 音の色付けがほとんど無いのも,好ましい。最初は,少し地味かなと思いましたが,これが正解です。逆に iPod のアナログの音にグラマラスな色付けがなされているのに,今回初めて気付きました。決して嫌いな音ではないのですが,やはりノイズに汚染されています。貴方ではないが,iPod の電源が貧弱なせいでしょうね。
 PC Transport としても使えるようで,今後長くオーディオ・モニターとして愛用できそうです。
 ただ一つ不満なのが,ND-S1 付属のリモコン。設計が貧弱で使い勝手が悪い。何で今時,MENU と ENTER のボタンの無いリモコンを付けるのでしょうか。
 今後の貴方の御活躍に期待します。健筆をふるってください。
(せつだ かんじ,アマチュア数学者)

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/09/25 02:20

摂田寛二様、はじめまして、コメントありがとうございます。過分なお褒めを頂き恐縮です。私もアナログの音との違いは同感です。今後ともよろしくお願いします。

投稿: ゆうけい | 2009/09/25 21:31

ゆうけいさん,またお邪魔します。
 ND-S1 + WAVIO の ONKYO コンビでは,いささか心もとないので,AUDIOTRAK DR.DAC2 DX を新たに買い込み,DAC を含めて,相対評価を試みました。
 私は,音質評価をする時は,いつも最小構成でします。別にアンプやスピーカーが入ると,事態が複雑になり過ぎるので,WAVIO でも DR.DAC2 でも,ヘッドフォンで試聴してみました。DR.DAC2 のヘッドフォン・アンプが素晴らしいので,感激しました。
 結果は,満足すべきもので,実売価格4万円の DR.DAC2 に軍配が上がりましたが,その差は僅少です。WAVIO の音が少し軽く,DR.DAC2 の音の方が立派でした。低域の出方が違い,この差は電源周りの安定感から来るものと思われます。
 ここで,貴方に質問があります。
 ONKYO の付けてくれた付属品の光ケーブルのことですが,余りの外観の貧しさに私もビックリして,市販の光ケーブルを別途に買い込み,付け替えてみたのですが,それからが大混乱。
 ケーブルの違いで音に差が出るものかという,難しい実験をしなければならなくなってしまったのです。
 私は,もう老人で,耳がだいぶ悪くなっています。評価に絶対的な自信がありません。そこで,あなたに追試をしていただきたいのです。貴方は,私よりだいぶ良い装置をお持ちです。それに耳もよろしい。
 私の結論は,こうです。ONKYOの光ケーブル>同軸>他社(オーディオテクニカ)の光ケーブル でした。
 あのみすぼらしいケーブルの音が良いのです。損失が少なく,情報量が多い。音場が近くに聞こえます。
 きっと中身のグラスファイバーの材質が今までのものと違うのでしょう。でも高価だから,多量には束ねられなかった。そしてあんなに細い短いケーブルになってしまった。そう想像しています。
 でも,まさかケーブルでこんなにも音が違うということが,未だに信じられません。ショックを受けています。
 貴方がケーブルに凝るというのも,少しはわかったような気がします。
 私は,ケーブル論争が起きる前にオーディオ道楽に見切りを付けてしまったので,実のところ疎いのです。何しろ向こう岸の物好きが右往左往・東奔西走しているように冷眼視していましたので。
 とまれ,iPod と ND-S1 のくれた衝撃は,値段の割りには偉大なものでした。また音楽をたくさん聴きたくなりました。ノイズの少ない音源というのは,長時間聴いても疲れないのですね。これが一番有り難いと思います。
 昼間は暑くても,朝晩はだいぶ涼しい季節です。くれぐれも御自愛下さい。
On September 26, 2009     せつだかんじ,チャングム評論家

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/09/26 23:59

 摂田寛二さん、コメントありがとうございます。ご提案ありがとうございます。午前中に同軸ケーブルと付属の光ケーブルで色々比較してみましたが、殆ど差は聴き取れないと言う結果でした。確かに音場がやや膨らんで付帯音も若干光の方が多い気もしますが、ブラインドで聴き分けられる自信はない程度です。あえて個人的な判断で言うと(聴きなれているせいか)同軸ケーブルの方が好みです。

 ただ、逆に言えばおっしゃるようにあれだけ貧相なみかけにしては大健闘と思います。元々光ケーブルは理想的な伝達方法で音質に関しての問題点はデジタル⇔光のインターフェースと言われていましたので、その辺の改善が最近は著しいのかもしれません。なお、現在他に光ケーブルを所持していませんので、光同士の比較はしていません、ご了承ください。

投稿: ゆうけい | 2009/09/27 12:07

ゆうけいさん,またまたお邪魔します。
 早速にも実験してくださって,その御報告を有難うございます。
 貴方のようなオーディオ趣味の達人・名人に不躾なお願いをしたにもかかわらず,快くお受けしていただいて,大変に恐縮して居ります。
 27日は,オーディオ・ケーブルを2本買い込んできました。この分野には全く不案内なもので,全く適当に選んでしまったのですが,光ケーブルが AUDIOTRAK Glass Black 1.5m,同軸ケーブルに Gotham Audio Cable GAC-1 S/PDIF-Pro です。
 ND-S1 と DR.DAC2 DX とをつないで,比較試聴してみました。両方とも良いケーブルだと思いますが,それぞれに固有の「音質」というものがあり,それを格別に面白いと思います。
 iPod にも ND-S1 にも,Dr.DAC2 にも音質調整機能がないので,今私は,曲によって,気分によってケーブルを変えながら「音質調整」しています。
 わずか数時間の試聴の結果を言うのは,おこがましい話ですが,私の中では,ONKYO の光ケーブルが依然一位でした。
 他のものと全然似ていないので,何故なのかと思っているところです。
 一つ一つの音像が「薄い」感じはするのですが,多数の音の重なりを精妙に表現して,全然濁らない。情報量が多いのです。同軸の方が音一つ一つに「厚み」があり「迫力」もあるのですが,音が重なった時に「にじんで輪郭がぼやける」感じがあります。
 純ガラスファイバーの Glass Black も,とても「魅力的」な音がしますが,「音数」が心持ち少ない。
 お金をかけるなら,同軸の方でしょうかね。金額に見合う向上がありそうです。
 光ケーブルは,何が何だかわからない。
 ONKYO さんは,一体何をどうやったのでしょうか。
 あの「貧相な」ケーブルを,しばらくは大切になさってください。外観に似合わずとんだ「宝物」だということに,あまのじゃくの私は面白がって喜んでいます。
 貴方の御活躍・御健康・御多幸を心よりお祈り申し上げます。
On September 28, 2009   せつだかんじ,ゴンゾウ評論家

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/09/28 02:07

摂田寛二さん、コメントありがとうございます。過分なお言葉感謝いたします。

投稿: ゆうけい | 2009/09/28 10:28

ゆうけいさん,何度もしつこくお邪魔してすみません。
 今日の発見。
 どうも光ケーブルには,方向性があるようなのです。入口と出口を反対にすると,聞こえる音場のイメージが変わります。一方は快適で,他方は不快なイメージですから,明らかに正しい方向で用いるべきはずですが,メーカーも,他のどなたも,あんまりやかましくは言ってくれませんね。どのケーブルにも,そんな指示はありません。
 そこで,お願い。例の付属品の光ケーブルで結構ですから,つなぎ方を変えて(送り出し側と受け入れ側を反対にして)聴いてみてください。「位相」が変わったような印象を持たれると思います。
 ケーブル自体にはそんな印は一切ありませんので,どちらが正しい方向かは,自分で決めなければなりません。
 私の簡単な実験でも,Glass Black も,ONKYO も,明らかに変わりました。今までは,その辺を全然構わずに偶然に任せて,比較試聴して来ましたから,ランキングもいい加減だったことになります。
 同軸ケーブルにも,方向性がありますか。私の実験では,その違いはわかりませんでした。
 ランキング評価をもう一度やり直さなければなりません。頭の痛い話です。
 季節の変わり目,どうぞ御自愛下さい。
On September 28, 2009    せつだかんじ,クラシック音盤評論家

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/09/28 23:44

摂田寛二さん、コメントありがとうございます。返事が遅れて申し訳ありません。どのように書けば失礼がないかちょっと迷っていたのですが、結局率直に申し上げる事が一番誠実だろうと考えて書かせていただきます。

TOSリンクケーブルで方向によって音が変わる事は以前から知られています。私も知っておりましたので、今回の回答も両方向聴き比べて好ましいと感じた方で同軸ケーブルと聴き比べしております。

ケーブル自体には方向性があるとは理論上考えにくくおそらく入り口の受光部と出口の発光部の本当に微細なインターフェース面の研磨の違いなどによって音が変わってくるのだろうと思います。例えばSAECは自社のTOSリンクケーブルの説明に「1本ごとにデーターをとり、接続損失、反射減衰率との兼ね合いを判断して方向性の基準としております。」と記しています。

このように聴感テストをして方向性を指定してるのは良心的であると思いますが、付属ケーブルにそれを期待するのも無茶な話だと思います。結局こちらが両方向で試してみていい方を選べば良いのだと個人的には考えています。

同軸ケーブルで一定以上のレベルのものは大抵方向性を指定していますが、TOSほど両端のプラグに精度差があると思えないので、あまり信用していません。一応精神衛生上好ましいので指定方向に接続はしています。

大体私の考えは以上ですが、これが絶対正しい意見とも考えていませんので一つの参考意見としておとりください。もしご気分を害されましたらお詫びします。

投稿: ゆうけい | 2009/09/29 18:26

ゆうけいさん,丁寧で優しいお返事有難うございます。
 私が不明のために「達人・名人」の貴方にわかり切ったことを質問してしまったようで,私こそお詫び申し上げます。私が気分を害するなどということは,金輪際無いことです。
 私のような頓珍漢はきっと世間にたくさん居るでしょうから,もしこの記事を読めば,一緒に勉強できたことと思います。あらためて「先生」に深く感謝申し上げます。
 実は,ONKYO さんに,あれはどんなケーブルかと質問申し上げたら,「サービスの方ではわからない」と言う趣旨の返事がありました。別途に推薦された品物は,金1250円ぐらいの普及品でした。
 衝動的に秋葉原に行って,SAEC の OPC-X1-1.0m を金28000円で買い込んで来てしまいました。
 今試聴しているところです。
 確かに情報量は多いが,こちらが聞きたくないノイズまで赤裸々に聞かせてくれる「モニター型」の音調で,実のところ聞いていて余り楽しくは感じませんでした。妙に「白ける」のです。
 やはり私は ONKYO の付属品の光ケーブルの音が好きです。これで満足しています。そして「これは ND-S1 の一部で,必須のパーツなのだ」と思うことにしています。「それが,ND-S1 の技術者の良心なのだ」と。
 先生の御活躍・御健康・御多幸を心よりお祈り申し上げます。
On September 29, 2009       摂田寛二,アマチュア数楽者

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/09/29 23:53

ゆうけいさん,最後のコメントです。
 厚かましく貴方のブログ空間を占拠してすみません。これでお終いにしますので,ご勘弁下さい。
 実は,あれからまた気付いたことがあります。
 エージングの問題です。スピーカーやヘッドフォンやアンプでは,エージングの必要を前から知っていましたが,デジタルの光ケーブルにもその必要があるなどとは,まさか思っても見ませんでした。
 最初は,何だかノイズっぽい音がしていた SAEC OPC-X1 の音が,変わって来たのです。すっかり「晴れ上がって」すべてがクリアになって来ました。
 かかったのは,数時間だと思いますが,中のファイバーを赤い光で数時間焼いてやらなければいけなかったようです。接続してすぐの試聴評価は,早計でした。ONKYO の付属品ばかりは,エージングが既に済んでいます。他の新品の光ケーブルはまだなので,これから焼いてやります。評価は,その後です。
 全ては,自分のHPに新たにオーディオ評論のページを開いて,報告します。いつのことになるかはわかりませんが。
 貴方のこのブログのことは,そこで謹んで紹介させていただきたいと思います。どうぞ御許しください。
 長らくお付合いくださり,有難うございました。
On October 2, 2009          せつだかんじ
           http://homepag2.nifty.com/KanjiSetsuda/

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/10/02 16:38

摂田寛二さん、コメントありがとうございます。そうですね、オーディオでも車でも馴染ませると言うのは大事ですよね。私も一応アルバム一枚流してから聴き比べの曲を比較しましたが、またの機会にもう少しバーンインしてみます。摂田さんのオーディオライフがますます充実する事を祈って止みません。

投稿: ゆうけい | 2009/10/03 14:02

ゆうけいさん,有難うございます。
 おかげさまで,過日自分のHPに新たなページを開き,次の記事を載せました。おついでの折に御一読を賜りますれば,幸いに存じます。
  オーディオ評論: iPod と iTransport
 貴方様の御活躍・御健康・御多幸を心よりお祈り申し上げます。

投稿: 摂田 寛二(Kanji Setsuda) | 2009/10/15 21:57

摂田寛二さん、コメントありがとうございます。早速熱のこもった文章を拝見いたしました。拙ブログまで引用していただいて恐縮です。ますますのご活躍を祈念しております。

投稿: ゆうけい | 2009/10/16 14:22

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